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ぽんプラザホールDDシアター 万能グローブガラパゴスダイナモス「ボスがイエスマン」
の初日終演後に、作・演出である川口大樹さんとドラマドクターの土田英生さんを迎え、
「地域演劇を活性化するDDシアターの可能性」として、地域演劇活性化の視点から
DDシアターの手法や可能性について意見を交わすアフタートークを行います。
このアフタートークはインターネットを活用したライブ映像発信を行い、希望者はどなたでも無料で視聴することが出来ます。

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パネリスト

土田英生(MONO|DDシアタードラマドクター)
1989年に「B級プラクティス」(現MONO)結成。1990年以降全作品の作・演出を担当する。
1999年に第6回OMS戯曲賞大賞を受賞。2001年第56回芸術祭賞優秀賞を受賞。
2003年9月より文化庁の新進芸術家留学制度で一年間ロンドンに留学。
現在は劇作と並行してテレビドラマ・映画脚本の執筆も多数行う。
日本劇作家協会理事。


川口大樹(万能グローブ ガラパゴスダイナモス|脚本・演出)
2005年ガラパゴスダイナモス結成に参加。第0回公演で初の脚本・演出を担当。
ガラパゴスダイナモスほぼ全ての作品の脚本を手がけ、近年は、福岡舞台芸術シリーズ2007「遠州の葬儀屋」(作・土田英生)の演出など、外部での演出活動も精力的にこなす。
2007年よりフリーペーパー「シアタービューFUKUOKA」で、コラム「修行の花道」を連載開始。


中井久美((財)広島市文化財団 広島市南区民文化センター|演劇事業担当)
演劇ユニット体温所属。(財)広島市文化財団主催演劇ワークショップ、プロデューサー養成講座を受講。以来、アートマネジメントの勉強を続けている。
現在は、(財)広島市文化財団 広島市南区民文化センターにて演劇事業担当として、広島の地域演劇の支援をおこなっている。



高崎大志(NPO法人FPAP 事務局長)
高校・大学演劇部を経て、劇団針穴写真館旗旗あげ。役者・制作・照明・舞台監督。
同劇団解散後、スタッフ面から地域劇団を支援するPINstageを設立。地域の劇団の制作・照明等を請け負う。
2003年福岡・九州の地域演劇を支援するNPO法人FPAP(エフパップ)設立、事務局長をつとめ現在に至る。

進行:三坂恵美(NPO法人FPAP ホールマネージャー補佐)

主催

 万能グローブガラパゴスダイナモス・NPO法人FPAP

助成

 財団法人アサヒビール芸術文化財団
 http://www.asahibeer.co.jp/csr/philanthropy/ab-art/index.html


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