FPAPニュース・お知らせ

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本日9/18締切、長崎市の演劇ワークショップ。10月から12月にかけた、全5回の講座を経て、最終日はミニ発表会も行う内容となっている。講師は福田修志氏。

2020.09.18 Friday | ニュース

本日9/18締切、長崎市の演劇ワークショップ。10月から12月にかけた、全5回の講座を経て、最終日はミニ発表会も行う内容となっている。

■日程
10/4,10/24,11/8,12/6,12/19,12/27の日中の時間帯

■会場
長崎ブリックホールほか

■講師
福田修志氏(Fʼs Company)

■参加費
無料

■締め切り
9月18日(金)
メール・ファックスでも受け付けている。

■詳細(PDF)
演劇ワークショップ 参加者募集
ながさき情報倶楽部スイッチ2020.8-9 vol.130(4ページ目)

講師、福田修志氏のインタビュー記事あり
ながさき情報倶楽部スイッチ2020.4-5 vol.128(3ページ目)
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9/29夜、オンライン上にて劇作勉強会が開催される。ゲスト講師は、熊本の劇団きらら代表 池田美樹氏。劇作にまつわる秘策についてクロストークを行う。申込はPeatixより受付中。

2020.09.15 Tuesday | ニュース

第19回となる劇作勉強会「劇作家茶話会」が、9/29(火)19:30より開催される。

【劇作勉強会】とは、
劇作を志す全ての人のためのセミナーで、
プロで活躍する劇作家が月替わりで登壇し、講義やワークショップを行うというもの。

9/29の「劇作家茶話会」では、
プロットの作りこみや登場人物の名前など、
劇作にまつわる秘策などについてクロストークをおこなう。

ゲスト講師は、熊本の劇団きらら代表・劇作家・演出家の池田美樹氏。

申込はPeatixより、
支払方法によっては9/28までの受付となっている。

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第19回 劇作勉強会「劇作家茶話会」

■日程
9月29日(火)

■時間
19:30〜21:00

■料金
2000円

■ゲスト講師
池田美樹(劇団きらら代表・劇作家・演出家)

■コーディネーター
坂本鈴(劇団だるめしあん代表・劇作家女子会。リーダー・劇作家)


詳細・お申込みはこちら
https://peatix.com/event/1633941
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県外からの応募も可。別府市で12月から翌1月にかけて行われるベップ・アート・マンスが参加団体を募集をスタートさせた。今回はオンラインイベントも対象。応募締切9月30日(水)

2020.09.12 Saturday | ニュース

ベップ・アート・マンスは別府市内で開催される、文化・芸術に関する市民文化祭である。2010年から始まり今回は2020年12月21日(土)〜2021年1月31日(日) の期間で開催が決定された。
プログラムは文化・芸術に関わるものであれば規模やジャンルを問わない。条件は会期中に別府市内で行われる事業であること。県外からの応募も可。


募集期間は9月1日(火)〜9月30日(水)

参加のメリットとして事務局からの制作的なアドバイスが受けることができる他、「つくろう会」という他の参加団体との交流会が定期的に行なわれる。また、新型コロナウィルスの状況を鑑み今回はオンラインでのイベントも対象となっている

詳細はベップ・アート・マンスHP
http://www.beppuartmonth.com/
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福岡市文化芸術振興財団が、子どもを対象としたワークショップなどの進行役を想定した、「ファシリテーター育成講座〜経験者向き〜」の受講者を募集している。(9/27締切)

2020.09.09 Wednesday | ニュース

福岡市文化芸術振興財団が、子どもを対象としたワークショップなどの進行役を想定した、「ファシリテーター育成講座〜経験者向き〜」の受講者を募集している。

■開催日時(予定):
1日目 10月19日(月)14:00〜18:30
2日目 10月20日(火)10:00〜17:00

■開催場所: 
福岡アジア美術館 あじびホール

■講師:
有門 正太郎氏(俳優・演出家)
久保田 力氏(サザンクス筑後事務局長)

■対象:
子ども向けワークショップまたは学校アウトリーチでの指導経験があるアーティスト

■受講料金:
2,000円(2日分、保険料込)当日、受付にて精算

■申込締切: 
9月27日(日)

■詳細:
http://www.ffac.or.jp/news/detail494.html
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佐賀県芸術活動支援センター(サンク)が、9/5から三週連続で、「障がいのある方の表現とは?を考えるオンラインセミナー」を行う。申込が必要だが、参加費は無料。講師には、絵画や演劇の関係者が名を連ねる。

2020.09.05 Saturday | ニュース

佐賀県芸術活動支援センター(サンク)が、9/5から三週連続で、「障がいのある方の表現とは?を考えるオンラインセミナー」を行う。申込が必要だが、参加費は無料。講師には、絵画や演劇の関係者が名を連ねる。

■2020年9月5日(土)19:30〜21:00
「何だか気になる表現者たち」
講師:櫛野展正(アウトサイダー・キュレーター/クシノテラス代表)
聞き手:花田伸一(キュレーター/佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授)

■2020年9月12日(土)19:30〜21:00
「表現は、生きるチカラ ―はーとあーと倶楽部、7年のあゆみから」
講師:大江登美子(画家/佐賀女子短期大学 こども未来学科准教授)
ゲスト:はーとあーと倶楽部の保護者の皆さん

■2020年9月19日(土)19:30〜21:00
「カタチにならない表現をひろう ―「まなざし」を分かち合うツールとしてのアート」
講師:
アサダワタル(文化活動家/愛成会品川プロジェクトディレクター)
小松原修(ドラマディレクター/うれしの特別支援学校)
鈴木励滋(生活介護事業所カプカプ/演劇ライター)

【参加者募集】障がいのある方の表現とは?を考えるオンラインセミナー
http://s-brut.net/information/6354/

障害者のアート考える 5日からオンライン講座|佐賀新聞
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/569640
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宮崎県立芸術劇場プロデュース公演「神舞の庭」がメインビジュアルと東京公演の詳細を発表した。出演者は九州出身の俳優を中心にキャスティングされている。

2020.08.31 Monday | ニュース

宮崎県立芸術劇場がプロデュースし、宮崎を舞台にした演劇作品を創作・上演するシリーズ「新 かぼちゃといもがら物語」の第5弾、『神舞の庭』のメインビジュアルと東京公演の情報が公開された。
今回はシリーズ初となるツアー公演を実施。10月下旬から11月頭にかけて行われる宮崎・延岡公演の後、12月に東京で上演される。

詳細は宮崎県立芸術劇場HP
http://www.miyazaki-ac.jp/?page_id=1075
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北九州芸術劇場が、創造工房を稽古場として低価格で貸し出す事業「劇カツ!!」への参加者を募集している。

2020.08.30 Sunday | ニュース

北九州芸術劇場が、創造工房を今後の作品発表のための稽古場として低価格で貸し出す事業「劇カツ!!」への参加者を募集している。

■利用期間
令和2年9月1日(火)〜 令和3年3月28日(日)

■対象
演劇・コンテンポラリーダンスのジャンルにおいて、意欲的な芸術表現を試み、活動を展開している、または展開していく意欲のある団体または個人。

■会場 北九州芸術劇場創造工房内稽古場及びセミナールーム

■募集締切 使用希望日程初日の3週間前まで

詳細は北九州芸術劇場HP
http://q-geki.jp/events/2020/enkatu/
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九州からも応募可能。セゾン文化財団2021年度公募プログラムを募集中。2021/4〜2022/3に実施される現代演劇・舞踊の活動を対象とした助成・支援プログラムがあり、締切はプログラム毎に異なる。

2020.08.22 Saturday | ニュース

セゾン文化財団が2021年度公募プログラムを募集している。

セゾン文化財団とは、
1987年より日本の現在演劇・舞踊の振興およびその国際交流の促進に寄与するために助成活動を行っている団体である。

今回の公募に該当するプログラムは下記の7つ。

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【1】セゾン・フェロー
現代演劇・舞踊界での活躍が期待される劇作家、演出家または振付家の創造活動を支援対象とした助成プログラム

【2】サバティカル(休暇・充電)
劇作家、演出家または振付家がサバティカル(休暇・充電)期間を設け海外の文化や様々な芸術に触れてもらうことを目的とした助成プログラム

【3】創造環境イノベーション
現代演劇・舞踊界が現在抱えている問題点を明らかにし、その創造的解決を目指した取り組みに対する助成プログラム

【4】-寄付プログラム-次世代の芸術創造を活性化する研究助成
次世代の芸術創造を活性化する政策提言を目的にした調査、研究活動を支援する助成プログラム

【5】国際プロジェクト支援
創造活動の活性化かつ日本の舞台芸術の国際化を目的とした助成プログラム

【6】セゾン・アーティスト・イン・レジデンス
森下スタジオ(★)を拠点とした国際文化交流事業で滞在機会を提供



【7】フライト・グラント
渡航費を支援するプログラム (※ 新規募集については決まり次第発表 )


(★)森下スタジオ…演劇・舞踊の分野を対象にした、稽古をはじめとする活動のための専用施設

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これらの助成のなかには、申込後、面談やプレゼンテーションが実施されるものも。
助成内容はプログラム毎に異なるため、詳細は下記公式サイト、もしくは募集要項より。


2021年度 公募プログラムについて
http://www.saison.or.jp/application/01.html

募集要項
http://www.saison.or.jp/application/2021guidelines.pdf
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利用団体にとって費用や公演中止リスクを抑えられる公演形式を枝光本町商店街アイアンシアターが考案。「灯プロジェクト」と題された企画の参加団体を同劇場が募集する。募集開始8/22

2020.08.17 Monday | ニュース

コロナ禍で公演中止などが相次ぐ中、枝光本町商店街アイアンシアターが「灯プロジェクト」と題したプロジェクトを進めている。

基本的な舞台・照明・音響・客席を常設にすることで手軽に公演できる環境を整え、利用団体の費用や公演中止のリスクを最小限に抑えるとのこと。舞台芸術の灯を消さないためにという思いが込められている。概要は下記のとおり。


■事業期間
2020年9月28日(月)〜12月27日(日)
※コロナの影響で延長あり

■利用料金
・100,000円(税込)
90,000円 :3日間の施設使用料(ホール・多目的スペース)
10,000円 :エダチケ ※施設使用料や感染症対策セットに使用可能な15,000円(税込)分のチケット


■申し込み開始
2020年8月22日(土)10:00〜


利用料金など詳細は枝光本町商店街アイアンシアターHP

https://r.goope.jp/irontheater/free/akari1
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感染管理の専門家を招いて実施される、「演劇人のための実践的な感染症対策と、危機管理のための勉強会」が、8/19にオンラインで配信される。

2020.08.13 Thursday | ニュース

感染管理の専門家を招いて実施される、「演劇人のための実践的な感染症対策と、危機管理のための勉強会」が、8/19にオンラインで配信される。

演劇活動における感染症対策について、専門家の話を直接聞けて、質問ができるという内容になっているとのこと。

■日時:
8月19日(水)19:00〜20:30(90分)

■配信方法:
Youtubeライブ

■登壇者:
坂本史衣氏
(聖路加国際病院QIセンター感染管理室マネージャー)
久保田純子氏
(同病院、患者サービス課クライアントサービス室マネージャー)

■詳細:
演劇人のための実践的な感染症対策と、危機管理のための勉強会―坂本史衣先生をお招きして―
https://note.com/yasuhitoyano/n/n9a09c64786c2
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