FPAPニュース・お知らせ

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【全国から応募可能】「CoRich舞台芸術まつり!2023春」が開催中。対象となるのは、2023年3月1日〜5月31日の間に上演される舞台公演。参加費は無料。締切は2月1日(水)14:00まで。

2023.01.23 Monday | ニュース

日本各地で精力的に活動する舞台芸術団体の優れた作品を、より多くの観客と分かち合うことを目指すフェスティバル「CoRich舞台芸術まつり!」が、今年の応募作品を募集中。

参加費は無料で、インターネットでのみ応募可能。

グランプリには賞金100万円が授与されるほか、
演技賞や最多クチコミ賞など、さまざまな賞が用意されている。


応募条件は、

・日本国内で行われる公演であること
・2023年3月1日〜2023年5月31日までに上演される舞台公演であること
・東京都の会場…客席数が300席以下であること
・東京都以外の会場…客席数が500席以下であること

など、地域の劇場数や客席数の違いが考慮された条件となっている。


■公募締切
2023年2月1日(水)午後2時(お昼14時)


詳細は下記公式サイトより
CoRich舞台芸術まつり!2023春
https://stage.corich.jp/festival2023/
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熊本県内4市1町で、子どものための文化体験企画「くまもと子どもわくわくアートフェスティバル2023」が、2/11と3/19-3/21で開催される。17団体が各地で演劇や音楽の公演を行うとのこと。

2023.01.20 Friday | ニュース

熊本県内4市1町で、子どものための文化体験企画「くまもと子どもわくわくアートフェスティバル2023」が、2/11と3/19-3/21で開催される。17団体が各地で演劇や音楽の公演を行うとのこと。

くまもと子どもわくわくアートフェスティバル2023|熊本日日新聞
https://kumanichi.com/event/920265
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佐賀市と唐津市の劇団が一堂に会した公演「SAGA劇Stage!」が1月29日(日)に相知交流文化センターで行われる。この取り組みが佐賀新聞サイト「さがから」で取り上げられた

2023.01.17 Tuesday | ニュース

佐賀市と唐津市の演劇4団体が一堂に会するイベント「SAGA劇Stage!」は1月29日(日)13時から、唐津市の相知交流文化センターで開かれる。各団体30分のステージで、演劇と朗読劇を披露する。入場無料。イベントは佐賀県が取り組む文化芸術祭「LiveS Beyond(ライブスビヨンド)」の一環で開き、後日インターネットで配信されるとのこと。

詳細は
佐賀新聞「さがから」
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/976295
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福岡の高校生が様々な学校の枠を超えて一つの作品に取り組む「大橋ソレナ学園高校演劇部」が、4期生となる参加者を募集中。公演本番は3月に予定している。

2023.01.11 Wednesday | ニュース

福岡の高校生が、様々な学校の枠を超えて一つの作品に取り組む「大橋ソレナ学園高校演劇部」が、4期生となる参加者を募集中。
初回の稽古は1月15日(日)に実施。

公演本番は3月に予定しているとのこと。
最新情報は公式Twitterを参照。

公式Twitter
https://twitter.com/koukouenngeki?s=20&t=pfmrkmGedzQngIvU9zNZHg

公式HP
https://sites.google.com/view/koukouenngeki/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0?pli=1
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福岡市政だよりの令和5年1月1日号に、劇団「ギンギラ太陽's」主宰の大塚ムネト氏と高島市長の対談が見開きで掲載されている。「なぜ天神のまちを芝居の題材にしたのか」などを「福岡のまち」への思いや夢という切り口で語られている。

2023.01.07 Saturday | ニュース

福岡市政だよりの令和5年1月1日号に、劇団「ギンギラ太陽's」主宰の大塚ムネト氏と高島市長の対談が掲載されている。

「福岡のまち」への思いや夢という内容で、「なぜ天神のまちを芝居の題材にしたのか」などが語られている。

WEB版でも全文を読むことができる。

福岡市政だより令和5年1月1日号【特集】新春対談「福岡をもっと元気に!」
https://www.city.fukuoka.lg.jp/shicho/koho/shisei/shisei/r05000101.html
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舞台芸術制作者オープンネットワーク(ON-PAM)が昨年11月からオンラインで「舞台芸術の『関係性』をめぐる連続講座」を開催中。1/5本日締切の「ハラスメント編」以外は、アーカイブでも受講可能。

2023.01.05 Thursday | ニュース

舞台芸術制作者オープンネットワーク(ON-PAM)が昨年11月からオンラインで「舞台芸術の『関係性』をめぐる連続講座」を開催中。

受講者は、ほぼすべての講座をアーカイブで観ることができる。
「ハラスメント編」だけはリアルタイム受講のみとなっていて、こちらの申し込みの締め切りが1/5本日となっている。

■開催日時
2022年11月30日(水)19:00〜21:30 第1回 ジェンダー編[1]LGBTQについて
2022年12月27日(火)19:00〜21:30 第2回 コミュニケーション編
2023年 1 月 6日(金)19:00〜21:30 第3回 ハラスメント編
2023年 1 月26日(木)19:00〜21:30 第4回 文化権と法律編
2023年 2 月13日(月)19:00〜21:30 第5回 ジェンダー編[2]ジェンダーバランスについて
2023年 2 月22日(水)19:00〜21:30 第6回 インクルージョン編
2023年 3 月 9日(木)19:00〜21:30 第7回 アップデート特別編

【オンライン講座】舞台芸術の「関係性」をめぐる連続講座2022〜持続可能な創造環境に向けて|舞台芸術制作者オープンネットワーク(ON-PAM)
http://onpam.net/?p=5912
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2022年の九州の演劇などアートシーンを振り返る回顧記事が、各紙に掲載されている。(会員以外でネットで読めるのは一部のみ)

2022.12.30 Friday | ニュース

2022年の九州の演劇などアートシーンを振り返る回顧記事が、各紙に掲載されている。(会員以外でネットで読めるのは一部のみ)

毎日新聞|九州・沖縄・山口の2022年 担当記者振り返り
https://mainichi.jp/articles/20221224/ddp/014/040/005000c

西日本新聞|【回顧2022】江戸川乱歩賞・荒木あかねさん、三島賞・岡田利規さん 
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1031312/

佐賀新聞|<県内文化回顧>【ステージ】若手劇団が精力的活動、アルモニア管弦楽団3年ぶり定演
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/968454

熊本日日新聞|ステージに活気戻る 2022年 県内
https://kumanichi.com/articles/897935
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第64回九州高等学校演劇研究大会が12/23〜12/24鹿児島県で行われた。

2022.12.25 Sunday | ニュース

第64回九州高等学校演劇研究大会が鹿児島県の川商ホールで行われた。
結果は以下のとおり。


【結果】
最優秀賞…久留米大学附設
優秀賞(一席)…宮崎南
優秀賞(二席)…開邦
創作脚本賞…戸畑高校の尾崎亜子さん
舞台美術賞…久留米大学附設

尚、今大会は2023かごしま総文演劇部門プレ大会としても
行われた。

(参考)福岡高校演劇情報
https://twitter.com/MQk0znTlYjICxyK/status/1606590480690864129?s=31
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日本劇作家協会九州支部が2023年2月に「月いちリーディング」の開催を発表した。そこでブラッシュアップしたい戯曲を募集中。応募締切2023年1月9日(月祝)

2022.12.24 Saturday | ニュース

日本劇作家協会九州支部が開催する、「月いちリーディング」。

2023年2月に鹿児島にて開催が決定した。
開催に向けて、ブラッシュアップしたい戯曲を募集している。
鹿児島県外や劇作家協会会員でない人の応募も可能。
自身の戯曲について、他の劇作家や観客から率直な感想や意見をもらい、一緒に語り合う濃い時間となる。

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■「月いちリーディング」とは
俳優による戯曲リーディングと、アドバイザーを中心にした参加者全員によるディスカッションを通して、戯曲のブラッシュアップを試みるワークショップ。


■応募〆切:2023年1月9日(月祝)

■実施:2023年2月18日(土)
於:free space「cosmorium」(鹿児島市小松原)
・ファシリテイター:池田美樹(劇団きらら/熊本)
・アドバイザー:永山智行(劇団こふく劇場/宮崎) ほか

詳細は日本劇作家協会九州支部facebookページ
https://www.facebook.com/jpwa.kyushu/

日本劇作家協会HP
http://www.jpwa.org/main/
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大野城まどかぴあが令和5年度芸術助成事業『あなたがプロデューサー』の企画を募集。申込期間は2023年1月10日〜2月16日。

2022.12.20 Tuesday | ニュース

大野城まどかぴあにて、令和5年度芸術助成事業『あなたがプロデューサー』の企画を募集するとのこと。
主たる活動拠点が福岡県内である団体および個人を対象として、地域の人々が参加または鑑賞できる文化芸術に関する企画を募集予定。
大野城まどかぴあが、あなたが発案した企画をサポートしてくれる。

■応募資格
・主たる活動拠点が福岡県内であること(団体・個人問わず)
・当該企画を遂行するために主体的に活動できること
・宗教活動、政治活動、営利活動を行うことを主たる目的としていないこと
・大野城市暴力団排除条例第6条の規定により、暴力団または暴力団員もしくは暴力団員と密接な関係を有していないこと
※未成年者が代表の場合は、成人の代表者と連名での申込が必要となる

■応募受付期間
2023年1月10日(火)〜 2月16日(木)
※2月16日(木)必着

■支援内容
・対象経費の2分の1以内かつ自己負担金の範囲内(上限あり)で助成
 <上限:大ホール50万円、小ホール・多目的ホール各20万円>
・会場施設および付帯設備の提供
・まどかぴあ情報誌「アテナ」での広報
・まどかぴあ総合案内、WEBサービスでのチケット取り扱い
 (まどかぴあで取り扱うチケットは、チケット台紙や券面の印刷も含んで提供)
・制作補助(助言等)
※運営・実施は、企画者及び企画団体が主体的に行うものとする。実施までにまどかぴあとの協議を行う必要がある。

■申込方法など、その他詳細
https://www.madokapia.or.jp/workshops/detail/98
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