FPAPニュース・お知らせ

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大分県芸術文化スポーツ振興財団契約職員(事務員・美術館施設管理担当)の募集(10月採用)<応募締切8/22>

2014.08.14 Thursday | ニュース

大分県芸術文化スポーツ振興財団が契約職員を募集している。
(事務員・美術館施設管理担当)

■募集人数
1名

■業務内容
平成27年春開館予定の大分県立美術館に勤務し、施設管理に関する以下の業務を行う。
・警備、清掃等の契約、IPM管理に関すること
・施設の利用に関すること
・施設・設備に関する外部等との連絡調整に関すること
・その他財団及び美術館の業務に関すること  等

■試験等
・第1次試験 [書類審査]8月中旬に書類選考
・第2次試験 [面接] 9月24日(木)予定

■10月から採用予定

■2.勤務条件
(1)給与
給料として、日額7,960円(月額:(20日勤務の場合)159,200円)のほか、財団の規程に基づき通勤手当、時間外勤務手当、休日勤務手当、夜間勤務手当を支給。

(2)勤務時間等
・勤務時間は、休憩時間(60分)を除き、1日7時間45分、週38時間45分。
・始業時刻は午前8時30分、終業時刻は午後5時15分。
・業務に応じて時間外勤務・休日勤務・夜間勤務あり。

(3)休日
・勤務表による各人ごとの休日
・国民の祝日に関する法律に定める祝日及び休日
・年末年始(12月29日〜1月3日)

(4)休暇
年次有給休暇、育児等の休暇、介護等の休暇、特別休暇 など

(5)加入保険等
健康保険、厚生年金、雇用保険


■応募締切 8/22(金)必着

詳しくは公式サイトから
(公財)大分県芸術文化スポーツ振興財団
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FPAPの非常勤職員を募集 福岡、九州の舞台芸術や舞台芸術の支援事業に興味のある方にオススメ

2014.08.12 Tuesday | お知らせ

FPAPの非常勤職員を募集しています。

詳しくはこちら
http://www.fpap.jp/seisaku/recruit2014.html
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昨年九州戯曲賞を受賞した劇団go to『タンバリン』の海外公演、福岡再演についての記事が、8/10付の西日本新聞朝刊福岡都市圏のページに掲載

2014.08.10 Sunday | ニュース

昨年九州戯曲賞を受賞した劇団go to『タンバリン』の初の海外公演となる釜山公演と、福岡での再演についての記事が、
8/10付の西日本新聞朝刊福岡都市圏のページに掲載された。

同記事は西日本新聞社のサイトでも読むことが出来る。

福岡の公演は来週13日と14日に博多区祇園のぽんプラザホールで上演される。

九州戯曲賞大賞「劇団 go to」 9月、釜山で海外初公演 8月、福岡でも受賞作再演 [福岡県]|西日本新聞
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_toshiken/article/106997
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長崎市の劇作家 福田修志氏のインタビューが8/8の中国新聞朝刊に掲載

2014.08.08 Friday | ニュース

8月8日の中國新聞朝刊に、長崎在住の劇作家 福田修志氏のインタビュー記事が掲載された。記事では、2006年に書き上げて、広島での公演が間近に控えている「マチクイの諷(うた)」について、紹介されている。

作品は、福田氏の祖母の戦争体験やチェルノブイリ原発事故を基にしながらも、「被曝」という言葉は使わず書かれている。福田氏曰く「いわゆる戦争ものにして、ありきたりに平和を訴える作品にはしたくなかった。現代に生きる被爆3世の立場だからこそ感じ表現できる『原爆』がある」とのこと。

中國新聞HPからも記事を読むことが出来る。

被爆を伝えて <4> 劇作家・福田修志さん 「悲しみ共に」 演劇に託し|中國新聞
http://www.hiroshimapeacemedia.jp/?p=34866
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審査員には鴻上尚史氏も。15分以内の演劇の動画を競い合う、『第3回クォータースターコンテスト』が受付を開始(9/30締切)

2014.08.06 Wednesday | ニュース

第3回クォータースターコンテストがエントリー受付を開始した。

このコンテストは12〜15分の動画を撮影し、編集などは一切行わないで作品を競い合う合うというもの。
動画をインターネットにアップして応募する形式のため、地域を問わず応募でき、審査員だけでなく多くの人に作品をみてもらうことができる。

グランプリに選ばれると、賞金30万と演劇ぶっくに受賞記事が掲載される。
エントリー締切は9/30。

詳細は下記より
http://entre-news.jp/qsc/
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大分県『国東半島芸術祭』ボランティアスタッフ「おせっ隊」募集【活動日10月4日(土)〜11月30日(日)】

2014.08.05 Tuesday | ニュース

大分県で行われる『国東半島芸術祭』のボランティアスタッフ
「おせっ隊」を募集している。【活動日10月4日(土)〜11月30日(日)】


ボランティアスタッフ『おせっ隊』とは、
『おせっ隊』とは、国東半島芸術祭のボランティアスタッフの名称。
訪れる人々を歓待する「おせったい」という、国東半島に今も残る風習が名前の由来。


詳しくは公式サイトより
国東半島芸術祭 ボランティア募集
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【平成27年11月に鹿児島にて開催される文化の祭典「国民文化祭」に参加できる企画】「劇団いさ」 劇団員を募集中!(申込期限は 9/1)

2014.08.04 Monday | ニュース

未経験者も歓迎。劇を「書いてみる」コース/劇を「やってみる」コース/劇を「支える」コースの三種類から募集をしている。

【公演会場・日時】
■伊佐市文化会館(大口鳥巣)にて以下の2作品を上演
『糸屋悦子の青春』(3回の公演を予定)
平成27年11月7日(土)・8日(日)
『伊佐市を題材にした創作劇』(2回の公演を予定)
平成27年11月14日(土)・15日(日)

【参加費及び出演料】
■無料

【応募締切】
■2次締切 平成26年9月1日(月)

【応募条件】
・小学生4年生以上で、伊佐市内で行われる劇の稽古に継続して参加できる人。
・稽古から公演まで積極的に参加できる人。

上記条件を満たす場合は、伊佐市外在住者も参加できる。
演劇の未経験者・初心者も歓迎。演技等も基礎から講習を行う。
小学生・中学生・高校生は、保護者の同意が必要。
小学生・中学生の保護者には、稽古日にお子様の送迎や、衣装の制作などのご協力をお願いしている。

【応募方法・その他】
■申込用紙を事務局まで送付。
(持参・郵送・FAX・メールでも可)
なお、申込用紙は伊佐市ホームページよりダウンロードもできる

【講師紹介】
・「書いてみる」コース講師
大塚ムネト氏(ギンギラ太陽's)

・「やってみる」コース講師
永山智行氏(劇団こふく劇場)

【本番までのスケジュール】
平成26年
7〜8月 お試し期間
8〜10月 創作劇の台本作成
9月以降 基礎稽古(やってみる)
12月 配役ぎめ(チーム分け)

平成27年
1月 創作劇台本、完成
8月以降 週2回稽古
10月〜 原則毎日稽古
11月 本番

【申込期限】
申込期限:平成26年9月1日(月)
※ 第1次の申込期限は7月11日(金)でしたが、引き続き申し込み受付中。

【お問い合わせ先&申込先】
国民文化祭伊佐市実行委員会 事務局

主催:国民文化祭伊佐市実行委員会、伊佐市、伊佐市教育委員会

※「伊佐市文化会館 公式 facebook」でも情報等を発信中! 

「第30回 国民文化祭・かごしま2015」公式ホームページ
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全国高等学校総合文化祭演劇部門で久留米大学附設高校演劇部が最優秀賞を受賞

2014.07.30 Wednesday | ニュース

栃木県で開催中の全国高等学校総合文化祭演劇部門で、福岡県の久留米大学附設高等学校演劇部が最優秀賞 文部科学大臣賞を受賞した。

全国高等学校総合文化祭の演劇部門は、高校演劇の全国大会にあたる。

演劇部門はひたちなか市文化会館で開催され、久留米大学附設高等学校は7/28に『女子高生』という作品を上演した。

大会結果報告
http://www.edu.pref.ibaraki.jp/soubun2014/bukai/engeki/engeki_0730.html
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【福岡・北九州都市圏内の演劇・ダンス公演からオススメライターが紹介】2014年8月のオススメ公演をアップ。夏休みに親子で楽しめる演劇がオススメに。

2014.07.30 Wednesday | お知らせ

8月のオススメ公演の記事をアップしました。

http://www.fpap.jp/recom/26/1408.html
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河野ミチユキ作「義務ナジウム」2015年1月に熊本/東京公演 出演者募集オーディション(締め切り8/15)

2014.07.29 Tuesday | ニュース

第2回九州戯曲賞で佳作を受賞した河野ミチユキ作「義務ナジウム」が、日本劇団協議会のステップアップ・プロジェクトにて、熊本、東京の2地域で公演をすることとなった。

作者の河野ミチユキ氏は熊本県在住。劇団「ゼロソー」で、作・演出を手がけている。
一方、演出の古城十忍氏は、熊本大学を卒業。現在は東京の「劇団ワンツーワークス」にて作、演出を務める。

現在、熊本県在住者を対象に出演者を募集しており、8/30にオーディションが開催される。応募締切は8/15、稽古は12月より熊本で予定。

応募詳細は下記より
http://www.kyogikai.net/audition2014/
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