FPAPニュース・お知らせ

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大野城まどかぴあが令和5年度芸術助成事業『あなたがプロデューサー』の企画を募集。申込期間は2023年1月10日〜2月16日。

2022.12.20 Tuesday | ニュース

大野城まどかぴあにて、令和5年度芸術助成事業『あなたがプロデューサー』の企画を募集するとのこと。
主たる活動拠点が福岡県内である団体および個人を対象として、地域の人々が参加または鑑賞できる文化芸術に関する企画を募集予定。
大野城まどかぴあが、あなたが発案した企画をサポートしてくれる。

■応募資格
・主たる活動拠点が福岡県内であること(団体・個人問わず)
・当該企画を遂行するために主体的に活動できること
・宗教活動、政治活動、営利活動を行うことを主たる目的としていないこと
・大野城市暴力団排除条例第6条の規定により、暴力団または暴力団員もしくは暴力団員と密接な関係を有していないこと
※未成年者が代表の場合は、成人の代表者と連名での申込が必要となる

■応募受付期間
2023年1月10日(火)〜 2月16日(木)
※2月16日(木)必着

■支援内容
・対象経費の2分の1以内かつ自己負担金の範囲内(上限あり)で助成
 <上限:大ホール50万円、小ホール・多目的ホール各20万円>
・会場施設および付帯設備の提供
・まどかぴあ情報誌「アテナ」での広報
・まどかぴあ総合案内、WEBサービスでのチケット取り扱い
 (まどかぴあで取り扱うチケットは、チケット台紙や券面の印刷も含んで提供)
・制作補助(助言等)
※運営・実施は、企画者及び企画団体が主体的に行うものとする。実施までにまどかぴあとの協議を行う必要がある。

■申込方法など、その他詳細
https://www.madokapia.or.jp/workshops/detail/98
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北九州芸術劇場が、高校生を対象とした演劇ワークショップの参加者を募集している。講師は有門正太郎氏。12月25日締め切り。

2022.12.16 Friday | ニュース

北九州芸術劇場が、高校生を対象とした演劇ワークショップの参加者を募集している。講師は有門正太郎氏。12月25日締め切り。

■場所:
創造工房・稽古場

■日時:
2023年
1月8日(日)13:00〜16:00
1月9日(月)13:00〜16:00
※両日参加推奨とのこと(1日のみの参加も可)
1日目:想像力ワークショップ
2日目:台本を使ってシーンを創ってみる

■対象:
高校生
又は
平成16年4月2日〜平成19年4月1日生まれの方(演劇未経験者歓迎)

■参加費:
500円(両日・1日のみ/共通)

■詳細:
高校生〔的〕シアター2022 演劇〔的〕ワークショップ
http://q-geki.jp/events/2023/arikado-ws/
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福岡の劇団「万能グローブ ガラパゴスダイナモス」が新作「運動会をやりたくない」で、3年ぶりの東京・福岡2都市ツアーを行う。

2022.12.12 Monday | ニュース

福岡の劇団「万能グローブ ガラパゴスダイナモス」が新作「運動会をやりたくない」で、3年ぶりの東京・福岡2都市ツアーを行う。

■詳細
万能グローブ ガラパゴスダイナモス
https://www.galapagos-dynamos.com/
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かぎん文化財団が、鹿児島県での文化活動を表彰助成する活動を行っている。応募締切は2023年2月20日(月)。

2022.12.11 Sunday | ニュース

かぎん文化財団が、地域文化の発展向上および地域の活性化に寄与することを目的とし、表彰助成の活動を行っている。
鹿児島県の芸術・文化の発展向上に顕著な貢献が認められる個人および団体を表彰することにより、受賞者の今後一層の活躍を期待するもの。

■対象
鹿児島県の芸術・文化の発展向上に顕著な貢献が認められ、鹿児島県内に住所または活動の拠点を有する将来さらなる活躍が期待される個人または団体。
芸術・文化・スポーツ・伝統芸能・伝統工芸技術などの文化活動・学術分野(地場産業の調査研究・産学共同研究など)

■内容
表彰状および表彰金。(個人・団体ともに1先当たり50万円)

■応募期間
毎年1回
2022年12月5日(月)〜2023年2月20日(月)

■応募方法など
詳細はこちら
https://www.kagin.co.jp/investor/306_004/306_007.html
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鹿児島演劇見本市が来月の1月29日に9年ぶりの開催。「鹿児島のいろんな劇団を一度に観ることのできるイベント」として、6団体の短編作品を一挙に上演。

2022.12.09 Friday | ニュース

鹿児島演劇協議会が来月の1月29日に、第7回 鹿児島演劇見本市「旅するENGEKI2023」in鹿児島を開催する。

鹿児島演劇見本市は、9年ぶりの開催となる。

「鹿児島のいろんな劇団を一度に観ることのできるイベント」として、6団体の短編作品を一挙に上演することになっている。

■日時
2023年1月29日(日)12:30-16:30

■料金
一般1,500円 / 高校生以下500円(当日は500円増)

■場所
サンエールかごしま 講堂

■出演団体・上演スケジュール

12:40〜13:10 劇団鳴かず飛ばず
13:20〜13:50 鹿大演劇部テアトル火山団
14:00〜14:30 劇団LOKE
14:40〜15:10 演劇ユニット GREEN CARD a.k.a
15:20〜15:50 即興グループ 七味唐辛子
16:00〜16:30 演劇集団宇宙水槽

■詳細
鹿児島演劇協議会→鹿演協のイベント
https://kaenkyo.jimdofree.com/
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設立15周年を迎えた「おおいた演劇の会」が、2023年11月に上演する記念公演に出演する役者オーディションの参加者を募集している(郵送は12/9締切 当日消印有効、メール等では12/11締切)

2022.12.03 Saturday | ニュース

設立15周年を迎えた「おおいた演劇の会」が、
2023年11月に上演する記念公演に出演する役者オーディションの参加者を募集している

オーデション日は12/17,18で、
大分県在住の高校生以上が対象となっている。

締切は郵送の場合は12/9で、当日消印有効となっている。
メール等のほかの方法では、12/11が締切となっている。

おおいた演劇の会 15周年記念公演
出演者オーディション
https://oitaengeki.syoutikubai.com/audition2022.html
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【3人のライターが福岡のオススメ演劇公演を紹介】 2022年11月のオススメ公演をアップ。12月は、九州の歴史を九州各地の俳優と舞台にした作品が注目されているようです。

2022.11.29 Tuesday | お知らせ

2022年12月のオススメ公演をアップしました。
http://www.fpap.jp/recom/index.html

過去の記事が表示される場合はキャッシュが残っている可能性があります。
お手数ですが、再度読み込んで見て下さい。

オススメライターも随時募集しております。
http://www.fpap.jp/recom/boshu.html
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福岡にイマーシブシアターと呼ばれる体験型演劇スタイルを採用している施設が12月1日にオープンする。

2022.11.28 Monday | ニュース

福岡市のキャナルシティすぐ近くに、ステージやレストランが複合した施設「010 BUILDING」が、12月1日にオープンする。
食事を楽しみながら、ショーを楽しむことができる。

「010 BUILDING」では、従来の演劇鑑賞スタイルとは違う「イマーシブシアター」と呼ばれる体験型演劇のスタイルを採用している。
観客席がとてもステージに近く、演者が観客席を練り歩きながらパフォーマンスを行い、演者と観客が同じ空間を共有しているような感覚を楽しめる。
ニューヨークを中心に注目を集めているスタイルとのこと。

 名称:010 BUILDING (ゼロイチゼロ ビルディング)
 所在地:〒812-0018 福岡県福岡市博多区住吉1丁目4-17
 アクセス:JR博多駅より徒歩約10分、車で約5分

・公式サイト
https://010bld.com/about/
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高校演劇部の九州大会、九州高等学校演劇研究大会の2022年の出場校が決まった。12月23日、24日に川商ホール(鹿児島市民文化ホール)で開催される。

2022.11.25 Friday | ニュース

九州各県の県大会がすべて終了し、
九州高等学校演劇研究大会の出場校が決まった。

今回の会場は川商ホール(鹿児島市民文化ホール)で、
12月23日、24日に開催される。

■まとめサイト
愉快なガイド 高校演劇を見に行こう!
https://theatre.kudok.com/

イベントスケジュール&更新情報
[2022年]全国対応 高校演劇地区大会および都道府県大会およびブロック大会日程と結果

一番右側のメニューバーで「九州」を選択
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福岡市の施設使用料の減免や広報支援などが準備されている『令和5年度福岡市民芸術祭』が参加行事の募集を12/1に開始する。(1/31第一次募集締切)

2022.11.24 Thursday | ニュース

令和5年10月1日〜12月31日に福岡市内の会場で実施される行事を対象に、
令和5年度福岡市民芸術祭の参加行事募集が12月1日から行われる。

福岡市民芸術祭は、福岡市民の文化芸術活動の発表の場、身近に触れ合う場として、毎年秋に開催されている「芸術のお祭り」で昭和38年に始まり、次回で60回目を迎える。


認定された場合、条件を満たせば福岡市の施設使用料の減免や広報支援を受
けることができる。またオンライン配信も対象となる。

■メリット
福岡市民芸術祭に参加すると、以下のメリットがある。
・福岡市民芸術祭によるパンフレットやホームページでの広報
・(公財)福岡市文化芸術振興財団・福岡市の後援名義使用
・市の公共施設や学校へのチラシ配布
・福岡市の公共施設の使用料の減免(施設によって規程が異なる)
・東区内で開催される公演・行事は「東区芸術文化祭」にも登録

■対象ジャンル
1.音楽
2.美術・パフォーマンス
3.演劇
4.舞踊
5.伝統芸能
6.文芸
7.メディア芸術(漫画・アニメーションなど)
8.生活文化(書道・茶道・華道・囲碁将棋など)
9.その他(上記の枠組にとらわれない幅広い文化芸術活動)

■第一次募集締切
令和5年1月31日(火)

詳細は下記より。
福岡市民芸術祭 オフィシャルホームページ
http://www.ffac.or.jp/news/detail685.html
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